2026-09-01から1ヶ月間の記事一覧
SSD換装したiPod Classicに約45,000曲の膨大なデータを安全に戻す方法を解説。iTunesの「スマートプレイリスト」を活用し、エラーを防ぎながら小分け同期する具体的な手順やメリット、AI(Gemini)活用法を紹介します。
The Policeの3rdアルバム『Zenyatta Mondatta(1980)』をレビュー。『Don't Stand So Close to Me』や『De Do Do Do, De Da Da Da』など、圧倒的な演奏技術と洗練されたセンスが生む都会的な魅力とポリスの凄みを紐解きます。
Gang Of Fourの1stアルバム『Entertainment!(1979)』をレビュー。切迫感のあるグルーヴと知性的な音像、妥協なき美学が生み出す中毒性の高いポストパンク名盤の魅力を紐解きます。
BE:FIRSTの1stアルバム『BE:1(2022)』をレビュー。『Scream』をはじめとする挑発的なサウンドやR&B/ヒップホップの根底にある強度、1stアルバムに必要な自己紹介性の見事な担保について紐解きます。
UNISON SQUARE GARDENの5thアルバム『Catcher In The Spy(2014)』をレビュー。ポップなキャッチーさを保ちつつ鋭い挑発や圧倒的演奏力を叩きつける、3ピースロックの真骨頂を紐解きます。
HDDクラッシュで不調だったiPod Classicを256GBのSSDへ換装修理!128kbps運用での容量選定理由、SSD化による軽量化と携帯性アップ、復活した相棒への思いを綴ります。
Mr.Childrenの22ndアルバム『産声(2026)』をレビュー。前作の気難しさから一変、みずみずしいポップネスと生まれたてのような清々しさを取り戻した本作の魅力と、バンドの新たな可能性を紐解きます。
デヴィッド・ボウイの4thアルバム『Hunky Dory(1971)』をレビュー。『Changes』『Life on Mars?』などの名曲を通じて「敷居が高い」イメージを払拭し、ボウイ入門盤として最高峰である理由を解説。
こんばんは。キタダハルキです。 今日は昨日のもつ鍋を活かした雑炊を楽しんでいたんですが…皆様はいかがお過ごしでしょうか。 さて、それでは今日は購入物レビュー、やっていきたいと思います。 今日のキーワードは…【”据え膳の完成”を待っている場合ではな…
クイーンの5thアルバム『A Day At The Races / 華麗なるレース(1976)』をレビュー。『Tie Your Mother Down』や『Somebody to Love』『Teo Torriatte』などの名曲と、アルバム曲の奥深さを紐解く一作。
音楽ブログ「いちいち、音楽を考える。」が月間1万PVを初達成!AIを活用したSEO対策や内部リンク改善の成果、過去記事が読まれるようになった変化、今後のブログ運営への思いを綴ります。
Wild Beastsのアルバム『Present Tense(2014)』をレビュー。ポストパンク調のダークで静謐な音像でありながら、体調や気分を問わず聴ける落ち着いた魅力と、じわじわと再生数が伸びていく「普遍性」の本質を解説。
Les Rythmes Digitales(スチュアート・プライス)の『Darkdancer(1999)』をレビュー。整理されたビートとキャッチーなメロディ、初心者でも自然にノれる親切な構成など、フレンチ・エレクトロの枠を超えた万人受けする傑作の魅力を解説。
Salyuの2ndアルバム『TERMINAL(2007)』をレビュー。『トビラ』『風に乗る船』などの圧巻のポップ感、小林武史プロデュースの凄み、70分超えを感じさせない完成度の高さを紐解く、邦楽ポップス最高峰の一枚。
ザ・ホワイト・ストライプスの3rdアルバム『White Blood Cells(2001)』をレビュー。生々しいガレージ・ロックサウンドと明快なメロディラインが融合し、世界的なブレイクを果たした名盤の魅力や、成功に対する彼らの葛藤を考察します。
ビヨンセの8thアルバム『Cowboy Carter(2024)』をレビュー。グラミー受賞の歴史的背景やカントリーと多様なジャンルの融合、全27曲78分という圧倒的スケール、そして理屈抜きにねじ伏せられる圧倒的な歌唱力の凄みを解説。
ウルフ・アリス(Wolf Alice)の1stアルバム『My Love Is Cool(2015)』をレビュー。美しさとパワフルさを兼ね備えた楽曲展開、ヴォーカルのエリー・ロウゼルの圧倒的な歌唱力、全英2位を記録した完成度の高さを解説。
小野リサの1stミニアルバム『Namorada(1993)』をレビュー。ラブソング集ながら爽やかなボサノヴァサウンド、ゲストによる楽器の工夫、CD音質の進化などオールシーズン楽しめる魅力を解説。
ストーン・テンプル・パイロッツ(STP)の1st『CORE(1992)』をレビュー。『Sex Type Thing』や『Plush』などの代表曲、後ノリドラムの重厚感、90年代グランジシーンにおける明快な魅力を実体験を交えて解説。
UA、浅井健一、TOKIE、椎野恭一によるスーパーグループ「AJICO」の1stアルバム『深緑(2001)』をレビュー。『波動』や『美しいこと』などの名曲から見渡す、闇の中で静かに光る唯一無二の音楽世界と四半世紀経っても色褪せない魅力を解説。
【2026年9月号】ヘビープレイ紹介企画「最近、こんなのよく聴いてます。」小野リサ、奥田民生、Wolf Alice、Wild Beasts、Les Rythmes Digitalesなど、ジャンル被りなしの聴きやすい名盤5枚をピックアップ!
奥田民生の5thアルバム『GOLDBLEND』(2000)レビュー。大ヒット曲『マシマロ』の魅力から、バラエティ豊かな楽曲群、味の濃い演奏力まで。ブラックコーヒーのように力強くストロングスタイルな名盤を解説。