ボサノヴァ
ブラジル音楽(MPB)の至宝、カエターノ・ヴェローゾ(Caetano Veloso)の'97年作『Livro』をレビュー。ボサノヴァの癒しと、前衛的な実験精神が共存。「混沌時代」「奴隷船」といったテーマを内包し、決して退屈させない深遠なる音楽世界を紐解きます。
ブラジルのボサノヴァレジェンド、セルジオ・メンデス&ブラジル '66が1968年に発表した4thアルバム『Fool On The Hill』をレビュー。メンバー交代を経ながらも違和感を全く感じさせない、冒頭のビートルズカバーを筆頭にした安心のクオリティを紐解きます。…
こんばんは。キタダハルキです。 今日はスパイファミリー最新刊を買ってさっそく読んで先が気になっている状況ですが…皆様はいかがお過ごしでしょうか。 さて、それでは今日のTSUTAYA DISCAS日記、やっていきたいと思います。 ※前回の記事はこちら。 musicth…