こんばんは。キタダハルキです。
昨日はだいぶ疲れがたまっていたのか…10時間クラスの睡眠をとったんですが…皆様はいかがお過ごしでしょうか。
さて、それでは今日のTSUTAYA DISCAS日記、やっていきたいと思います。
今日のキーワードは…【理想的な、木曜日の午後】。
それではレビューしていきたいと思います。
■Thursday Afternoon/Brian Eno(1985)
アンビエントの巨匠、ブライアン・イーノの'85年作品。タイトルトラック1曲60分のアルバムです。
しかしまぁ…「木曜日の午後」ってタイトルですが…
木曜日の午後って、ぶっちゃけ憂うつじゃないですか?まだあと1日あるんかい的な。
ですが、このアルバムを聴いていると心が凪ぐというか…理想上、イマジナリーな木曜日の午後というか…ただ、そういう余裕をもって生きていきたいということ。そんなアルバムですね。
■終わりに:10数枚聴いたけど、まだ半分ほど…
レビューは以上になりますが…
ブライアン・イーノはもう、一度ハマってから結構聴きあさってきたんですが、それでも作品数が多くてまだまだ追い切れてません。10数枚聴いてきましたがまだ半分くらい?
一見似たような感じと思うかもしれませんが、体感はたしかに一枚一枚違うんですよね…
それでは、今日も最後までお読みいただきありがとうございました。
もし気に入っていただけましたら、もう一記事、読んでいただけると嬉しいです。
※前回の記事はこちら。

