こんばんは。キタダハルキです。
今日は極寒の中髪を切ってきて、帰りはさらに寒かったんですが…皆様はいかがお過ごしでしょうか。
さて、それでは今日のTSUTAYA DISCAS日記、やっていきたいと思います。
今日のキーワードは…【ひとりでロックンロールの中央値を体現】。
それではレビューしていきたいと思います。
■Never A Dull Moment/Rod Stewart(1972)
英国を代表するロックシンガー、ロッド・スチュワートのソロとしては4thアルバムです。
もう、始まった瞬間彼の時間が始まりますね。
ひとりでロックンロールの中央値を体現できるそのボーカリズムは圧倒的。もはやチート。カバー曲でもおかまいなしで、きっちり自分の味にしています。
もっとも、この「俺のターン」感のままずっと続くのはあるので、聴いた瞬間どう思うか、で決まると思います。好きならGO、ん?って思ったら引き返す、ぐらいの感覚でおった方がいいかもしれません。
■終わりに:今も新作を出す現役なのがすごい。
レビューは以上になりますが…
ロッド・スチュワートは今も新作を出す現役なのがすごいですよね…。御年80歳くらいですよね?
評論を見る限りはいろいろ言われているようですが、これからも元気で頑張っていってほしいと思いますね。
それでは、今日も最後までお読みいただきありがとうございました。
もし気に入っていただけましたら、もう一記事、読んでいただけると嬉しいです。
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